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読書と特撮と子どものことと、愚痴を書いたblogです。
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ゴーカイジャーより後の戦隊の分や、ライダーシリーズでも実現して欲しいな。特にライダーはディケイドのおまけでやっつけ仕事だったから特に。
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マシンベム/マシーンベム図鑑 その3(第31話から第40話まで)
つづきの31話から最終話の直前、40話まで。

やっぱりマシンベム自体は、物語にとってそれほど重要でもないんだなって、思ったりする。


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マシンベム/マシーンベム図鑑 その2(第11話から第30話まで)
つづき。

こうして眺めてみると、デザインもネーミングセンスも色んな方向むいてるような?

とりあえず劇場版と第11話から第30話までをいっきに。

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マシンベム/マシーンベム図鑑 その1(第1話から第10話まで)
深夜、ぼけーっと「昭和59年度版・全怪獣怪人大百科」を見ていたら、なんだか久しぶりに「スパイダーマン」が見たくなってきた。
そして本と見比べてみると、結構テキトーなことが書いてあることに気が付いた。

そこで、「全怪獣怪人大百科」に突っ込みを入れてみる。
まぁ、「全怪獣怪人大百科」自体古本屋かオクでしか流通してないし、ケイブンシャからして既にないから…


文章の引用元は全て「全怪獣怪人大百科」の昭和58年度版と昭和59年度版から。画像はマーベルの公式で見られる動画から。


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東映版スパイダーマン まさかの劇場版!
2009年中には配信されていたのだが、ようやく時間がとれました。

オープニングの映像は、予想通りオリジナルの上下をぶった切っただけという代物。
劇場版オープニング
そして再生時間が約24分…
まさかいつもと同じ時間構成!?

ストーリーは第10話「炎地獄にへび女の涙を見た」と第11話「モンスター教授のウルトラ毒殺」の間だと考えていいと思う。
第11話で無線機と間宮が登場するからね。

不穏なBGMで始まる。
暗闇の天井や壁をはいまわるスパイダーマン。
逃げ回るスパイダーマン
どうやら逃げ場はない…

建物が揺れ始め、謎の声が響く。
「まんまと罠にはまったな、スパイダーマン」


転落するスパイダーマン あぁー!と転落する。


まぁ、夢なのだが…
「夢か…」

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東映版スパイダーマン 第41話(最終話)「輝け熱血の勇者」
秘密基地を奇襲攻撃
ヒーローのくせに奇襲攻撃とか

なんの前触れもなく、鉄十字団の秘密基地で暴れまくるスパイダーマンから始まる最終回。
前回まではフツーのお話だったのに、このギャップが凄いよな、昔の特撮って。

ニンダーに容赦ないスパイダーマン
既に倒れているニンダーに容赦なく蹴りを入れるスパイダーマン。

「止むを得ん、撤退する」

アマゾネスが撤退の命令を下し、秘密基地は壊滅。
しかし、その秘密基地とて数多くあるものの中のひとつ。
傷つくスパイダーマン
あと何度命がけの戦いをすればよいのだろうか


大丈夫、今日で終わるから。
…と言ってあげたくなるな。
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東映版スパイダーマン 第40話「さらばゼロ戦の謎」
次回で最終回だと言うのに、盛り上がりとは無縁な展開がなんとも言えない。

モニタで監視する鉄十字団のみなさん
ゼロ戦のラジコンを眺めるモンスター教授。久しぶりに化粧が濃いな。
今日も濃い目のメイクなモンスター教授
「見事なマシーンじゃ。タイマーを第二次大戦中にセットせい」
大戦中の映像が表示される。
曰く、敗戦間近にゼロ戦用に開発された新型エンジンがあったという。
「素晴らしいエンジンであった」

確かに四百年前から日本にいるワケだからな。
そしてそのエンジンをマシンベムに取り付けようというのだ。
空爆エイ
問題はその設計図が敗戦と同時に行方知れず。モンスター教授はアマゾネスに設計図入手を命じる…というのが今回の始まり。

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東映版スパイダーマン 第39話「格闘技世界一大会」
せっかくの早川さん…じゃなかった立花刑事再登場にも関わらず余計なところが目に付く残念な回だった。

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東映版スパイダーマン 第38話「ブリキの一番星と少年探偵団」
いよいよ第38話。
これを合わせても残り四話。

アマゾネスと男の会話から始まる。
交渉中
「ボツリヌス毒素の小型カプセル化に成功したのは、世界広しといえどもこのワシがただ一人」

その毒は、ある地域の住民を六時間以内に殺すことが出来る上、十二時間後には元の安全な土地に戻るという。
アマゾネスはそれを五億円で譲って欲しいと申し出るが、男は百億円だと譲歩しない。
出直すと立ち去ったアマゾネス。
「悪党なら金で片がつくと思ったが…芦田博士、欲張りすぎたようだ」


木彫りの熊
しかし、そんな毒のカプセルが、木彫りの熊の裏に隠されていたとは…!

めぐみ
それを見ていた少女--。


そしてまさかの少年探偵団!

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東映版スパイダーマン 第37話「地獄からの密使 えん魔大王」
なんやかやと衝撃の展開が多かったな、今回は。

タロットカードをめくりながら「不吉なことが起こる」とつぶやく父。
「悪魔が地獄から復活する。えん魔大王だ!」

三谷昇
そして父が発した一言が…
「マサオ、警察へ知らせろ!」


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東映版スパイダーマン 第36話「たまねぎ鉄仮面と少年探偵団」
鉄十字団の監視カメラが流星を捕らえた。
流星には見えませんが これはどう考えても流星じゃねーな
流星を確認するとモンスター教授は一言。
「ドクター・ミラクル。ついに来たか…」

厚化粧ですね 今回はなんだか化粧が濃いですね、教授。

少年探偵団の再登場ってのが、ちょっと不安を感じさせるが…
…以前出てきた探偵団とは違うのね。

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