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以前は色々とあったけど、最近はyoutubeで特撮見た話ばっかりです。
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ゴーカイジャーより後の戦隊の分や、ライダーシリーズでも実現して欲しいな。特にライダーはディケイドのおまけでやっつけ仕事だったから特に。
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大戦隊ゴーグルV 第15話、第16話
第15話「甦る悪魔の大元帥」

とうとうデスマルク大元帥が登場。
将軍曰く「デスダークの歴史において、最強の勇者、その名も高き伝説の英雄」というデスマルク大元帥。
全身タイツの女性部下はシュール。

2000年ぶりの復活ってことで、人間の命のエキスを奪うことをザゾリアとイガアナに命じる。
これ以上失敗は出来ないという状況ながら、ストレートにっつーか、真正面から子供を襲撃するとはな。
そして命のエキスを奪われた達也は、急激な老化現象に襲われる…

しかし、ザゾリアとイガアナの処刑とかデスダーク側のお話がメインでゴーグルV側が軽かった。
勿論、老人と化した達也のことはきちんと処理されるのだが、処刑された二人がマヌケなせいで、実際に被害にあったのは達也一人だけのようで…(ショボい)


第16話「レッド!危機一髪」

今回のデスマルク大元帥の作戦は、電気エネルギーを奪うこと。
ヒトデモズーが大量発生させたヒトデがどんどんと電気を吸収していき、次々に停電が発生する。
それによって交通は麻痺し、ゴーグルVたちが特殊な血液を運ぶことになるのだが…
まさかその血液運搬までも作戦に含まれているとは、周到というよりも、もはや予測不能な域だ。
しかし「あとはお前に任せる」というデスマルク大元帥は、詰めが甘いというよりも責任転嫁の名人という気がしないでもない。

後半でのゴーグルレッド/赤間の奮闘にやや時間をかけすぎたのか、まさかの巨大戦なし!
ゴーグルVのメンバーと手術が必要だという子供の交流も一切描かれなかったな。
きっかけも個人的なものではなかったし、案外ゴーグルVの存在がパブリックなものなのかも…とか??
んなワケないか。

次回はかっぱ人間が大量発生とか…


JUGEMテーマ:特撮


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